機械的にできる、ということの強み

2015/05/13 15:43 に Kusum Ishaya が投稿   [ 2015/05/13 16:57 に更新しました ]
兵庫、および東京コースを受講下さったみなさんから、素敵な報告をたくさん頂きました。
みなさん、本当にありがとう!

その中で、東京コースを受けてくださった竜治さんから、とてもいいコメントを頂いたので、一部ご紹介させていただきます。

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”アセンションはすでに日常で、たまに何時間も忘れたりするものの(笑)、すぐにフレーズは思い出され、思考は止みます。
それはどうやら、機械的であればあるほどその役目を果たすようですし、かえって味わったりすると、そこにとらわれや別の思考が生まれ、その本来の機能を果たさないような気がしています。

瞑目してのアセンションは、日にもよりますが、1日40分くらいの時もあれば、2〜3時間くらいできる時もあります。
仕事のスケジュールによって、ということです。

自覚できない領域でのストレスの解放がすさまじく行われているなと、日々のアセンションを重ねていくうえでの変化を省みるに、思います。

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竜治さん、ありがとうございます。

アセンションは、賞賛・感謝・愛に基づくものではありますが、それはそういった感情を生み出そうとするのとは違います。
特定の感情を作り上げたり、自分の中で煽ったりすることほど、疲れることはありません。(ー_ー;)
機械的に、ただ淡々と行えるのは、アセンションの大きな強みです。

特別な思いを込める必要もない、ただそっと思い浮かべるだけ、そして消えていくに任せる・・・それがアセンションです。

自然に感謝の気持ちが湧いたら・・・素敵なことです。そしたらまた、アチチュードを思い浮かべましょう。
Like now! 今、ここで。
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